勤務時間の計算ツール
2つの計算ができます。入力した内容は、このページの中だけで処理され、外部には送信されません。
計算の種類:
このツールの扱い
- 勤務時間: 終了−開始−休憩(分)。終了が開始より早い、または同じ場合は、終了を翌日の時刻として計算します(例: 22:00〜翌6:00 は8時間)。同じ時刻を入れた場合は24時間として扱うため、休憩を引いた結果にご注意ください。
- 時間の合計: 「7:45」のような時:分を分に直して足します。24時間を超える合計も「26:15」のように表示します。
- 表示は「時間:分」と「小数の時間(分÷60を小数第2位で四捨五入)」の両方です。小数の時間は丸めが入るため、給与の計算には使わず、勤務先の規則に従ってください。
- 全角数字と「9時30分」「9:30」形式も読み取ります。時は0〜23、分は0〜59だけ受け付けます(24:00は読み取りません)。
- 休憩が勤務時間より長いなど、結果がマイナスになる入力は計算せずに知らせます。